その他
明けましておめでとうございます。今年もバカネタ基本でたまーに真面目なことを書くいつも通りのスタイルでよろしくお願いします。
企業の面接における「圧迫面接」の話は定期的に話題になりますが、圧迫面接をしている当の人事担当者は相変わらず「応募者のとっさの対応や即応能力を見るため~」とか「ストレス耐性チェック」みたいないつもの言い訳を重ねた後、その程度のことも分からな…
ネット時代になって以降、いわゆる「団塊の世代」が批判される機会は多くなりましたが、グーグルで「団塊」を検索した時に表示(サジェスト)される関連語がなかなか酷すぎるのでまとめてみました。
誰しも好き好んで怒られたくなんかないだろうとは思いますが、世の中には、「怒られる」ことを極度に恐れる人というのが一定のレベルで存在します。 「怒られたくない」というより、ほとんど「誰からも小言を言われたくない」とか「注意すらされたくない」と…
根本的な能力や人間としての倫理観まで疑われるようなレベルの酷いミスや、雑な手抜き仕事のような「やらかし」をして批判される人というのは別に珍しくもありません。 しかし、そのやらかした人を今まで取り立てて庇護しその後ろ楯になってきたような有力者…
ブラック企業の識別方法の一つとして、「トイレが汚い」というチェックポイントがありますが、これはもはやすっかり定着した感があります。 なぜトイレが汚い会社が危険なのかといえば、
俗に、「鼻のデカイ男はちん●こもデカイ」なんて言いますけど、実際にアレがでかいかはともかく、鼻のデカイ男って、周囲を強引に振り回しながらも自分は出世する人に多いです。 ここで言う「鼻がデカイ」ってのは
近年、企業が求人広告を出す場合、男女雇用機会均等法等により男女別で募集を行うことはできなくなり、また最近では年齢制限を設けることも基本的にはできなくなっています(例外あり)。
なんらかの組織・集団が採用活動を行なうにあたって候補者の採否を決定するポイントは数多く、また場合によっても異なります。 しかしその一方、どんな理由で採用しようと、一旦組織に入れてしまうと、いずれ必ず組織に害をなす有毒人材というのは確実に存在…
ベンチャーが起業してからある程度の利益を出せるようになり、そろそろ事業拡大を…という段になってくると、新たにやらなければならない業務も増えてきて、いつまでも経営メンバー自らが雑務等に駆け回っているわけには行かなくなってきます。
うぅー、忙しい忙しい。 忙しくて更新している時間が無い。
理系に限ったことではありませんが、世の中には何らかの専門分野において、卓越した実績や知識を有しているにもかかわらず、他者、特に「自分の専門以外の研究者や、一般人に対する説明がものすごく下手な人」というのが大勢います。
「天は二物を与えず」なんて言いますけど、現実にはそんなことはなくて、世の中にはまるで天から何物も与えられたかのように、容姿端麗頭脳明晰スポーツ万能で芸術の分野においても天才ぶりを発揮!みたいな人が結構いたりして、我々凡人の劣等感を大いに刺…
4月7日といえば、ちょっと戦史をかじったことのある人間にとっては戦艦大和沈没の日として思い出されます。
てなことを、かつて有名な経営者の人が言ってたらしいですね。 オカルトかよ!?とも思う人もいるかもしれませんが、大体合ってると思います。
そんなもん、以下の二つで十分です。
歴史書においては、その中のあらゆる記述に対して史料的な裏付けが逐一求められるのに対して、歴史小説では、作者による創作エピソードの追加や、登場人物に対する作者による思想や感情の忖度などの「脚色」が行われていることが両者の間の顕著な違いである。
キレた鉄オタ?に対抗している子供がかっこいい件 ある動画が話題になっています。
以前に、「コワモテ」という人種について書いた記事の中で、 「パンピーがこんな平和ボケ軍事音痴無防備マン状態では、ある日突然目の前に現われたコワモテによってなすすべなく心も体も支配されてしまい、全財産からケツの穴まで全てを喜んでコワモテに差し…
そりゃあ、いろんな業界の悪口を言ってみる(書いてみる)ことですよ。
タイトルのようなことは、個人的な日記や備忘録以外の、およそ「公表」を意識して書かれるすべての文章、とくに社会的なテーマの文章(報道記事だけでなくルポ等も含む)について適用される、常識のようなものだと思っていたのだが、そうでもないようだ。
割と有名な「彼らが最初共産主義者を攻撃したとき」って文章があります。 社会の弱者や異端とされる者達が、政権により攻撃・弾圧されていく様を看過していると、いずれ自分自身が弾圧のターゲットにされたときには、周りに助けてくれる人はもう誰も居ません…
結構前の記事ですが、すごいインタビューが出てました。
「オメーも怒ってるか!?」
人間には、どんなに強くても隙だらけにならざるを得ない状態というものがあります。
以前から一部で問題視されていた携帯用のソーシャルゲームのガチャ(コンプガチャ)ですが、子供が数十万円突っ込んだとかいう話が出て来たり、このままではいよいよ規制されるんじゃないかとか、ここに来て運営企業が自主規制するみたいな動きが次々と出て…
現在、我々の置かれている状況というものは、もはや瓦礫同然と化した原子炉建屋の上部に核燃料プールが乗っている、あるいは曝露された核燃料に水をかけ流ししていて、その同じ島で暮らしているという、平時から見ればとんでもない状態にある。
仕事が遅い人の特徴の一つに、「今すべきことが分かっていない」点が挙げられていますけど、いわゆる仕事の「デキる人」は、まず「目標は何か?」ということから逆算して、「そのためには何をすべきか」「そのための方法は…」というように考える、というのは…
もともとネット上のスラングだった「ブラック企業」なんて言葉も、最近では一部のマスコミも取り上げたりしているので、すっかり定着してしまった感があります。
こんな「事件」があったようです。 引っ越したばかりで道がわからない男が女子中学生に道案内させる事件発生―痛いニュース(ノ∀`)