ゴングの方か?週プロの方か?(ガタガタブルブル)
「老舗プロレス雑誌が廃刊か!?」
とかいって、ゴングの方なのはここ数日の展開で明らかだったわけだが、そういやかつて「市スポ復活」の報を聞いた市ターンズの大立者のヒトは「市スポの方か?スポ市の方か?」とか言ってタバコ手に持ったままブルブル震えていたらしいぜ~。って家康か!?
でもゴング廃刊は既定路線みたいに一度は流れてたけどほんとにどうなるんでしょうかね。
他の方も書いてますが、残されているであろう過去の膨大な資料とかどうなるんでしょうね。
まさか捨てたり失くしたりはないだろって油断してると、その価値すら解さぬ大馬鹿者が「キャンプファイヤーっすよ」とか言ってほんとに処分とか行方不明とかなっちゃうってこともありえなくはないのでここは早急に保全に動くべきだろうな。
ていうか歴史的に見て日本人は史料保存に対する関心が低すぎです。本能寺の変の直後とか対米開戦の前後とか南京占領の前後とかなーんか都合が悪くなると資料無くなったり空白増えたりしますね。うけけけ。公式史料失くしましたとか焼いちゃったなんてありえないだろ。
昔の市大でも、極悪君侵入後の文連室ではそれ以前の資料がぜーんぶ処分されて棚もガラーン状態になり、残った物はといえば極悪君登場以後に思いつきで書き散らかされたどうでもいい「提案」だの「通達」の紙切ればっかりだった…なんてこともあったよなあ。同じく極悪君が侵入した学祭でも同じことが起きたよね。
「ある年度よりも以前のことを知ろうとしても資料が全然無いんですけど…」ということの背景には、つまりそういう事情があるわけです。
「過去なんかどうでもいいでしょう!歴史なんかどうでもいいでしょう!カネになんないし!」とか言って貴重な史料をボンボン捨てる割に、「自分の登場以後」の書類やら慣習やらは是が非でも残そうと、強引に執拗に努力をするヒトいるよね。
例えば、「かつての市大」を完膚なきまでにぶち壊しておきながら、TOEFL500点とかMMキャリ支施設に異常にこだわってみたりとか…。
これって、
ライオンの雄は、新たに雌を得るとその連れ子を殺すともいうが、それと似たような行動ですかな。それを昔の人が見て、「おー、ライオンの子育てはスパルタ式で厳しいのう。」とか勘違いしちゃったわけだ。実際は邪魔者としての「他者の遺伝子」を”処分”しているだけなのにね。
人間でも相手の連れ子を虐待するというケースは昔から多いが、「他者の遺伝子=邪魔・不要」という見方をすればある意味理にかなった行動なのかもしれん。もちろん現代の倫理とか法には完全に反した行為だけど、もしかしたら遺伝子レベルにそういう設定ファイルが埋め込まれているのかもしれんな…。
ともかく、一人でも「過去がどうでも今の現実がこうなんだからしょうがないじゃん」とか「オレの種だけは残す。他人の残したものはイラン」みたいなこと言い出すヤツが出て来ると、途端に史料の散逸が起こるのだな。
しかし…、何かと「過去の歴史」がどうのこうのと持ち出す連中が、こと市大改革に関しては「歴史(の教員)イラネ」とか言っていたのはどういうわけだったのかな。ああそうか、日本人が「歴史じゃカネ儲からない」とか言って歴史に無関心になってくれれば得意の捏造がやりやすくなりますからなあ。
そうかそういうことだったか。把握した。
とかいって、ゴングの方なのはここ数日の展開で明らかだったわけだが、そういやかつて「市スポ復活」の報を聞いた市ターンズの大立者のヒトは「市スポの方か?スポ市の方か?」とか言ってタバコ手に持ったままブルブル震えていたらしいぜ~。って家康か!?
でもゴング廃刊は既定路線みたいに一度は流れてたけどほんとにどうなるんでしょうかね。
他の方も書いてますが、残されているであろう過去の膨大な資料とかどうなるんでしょうね。
まさか捨てたり失くしたりはないだろって油断してると、その価値すら解さぬ大馬鹿者が「キャンプファイヤーっすよ」とか言ってほんとに処分とか行方不明とかなっちゃうってこともありえなくはないのでここは早急に保全に動くべきだろうな。
ていうか歴史的に見て日本人は史料保存に対する関心が低すぎです。本能寺の変の直後とか対米開戦の前後とか南京占領の前後とかなーんか都合が悪くなると資料無くなったり空白増えたりしますね。うけけけ。公式史料失くしましたとか焼いちゃったなんてありえないだろ。
昔の市大でも、極悪君侵入後の文連室ではそれ以前の資料がぜーんぶ処分されて棚もガラーン状態になり、残った物はといえば極悪君登場以後に思いつきで書き散らかされたどうでもいい「提案」だの「通達」の紙切ればっかりだった…なんてこともあったよなあ。同じく極悪君が侵入した学祭でも同じことが起きたよね。
「ある年度よりも以前のことを知ろうとしても資料が全然無いんですけど…」ということの背景には、つまりそういう事情があるわけです。
「過去なんかどうでもいいでしょう!歴史なんかどうでもいいでしょう!カネになんないし!」とか言って貴重な史料をボンボン捨てる割に、「自分の登場以後」の書類やら慣習やらは是が非でも残そうと、強引に執拗に努力をするヒトいるよね。
例えば、「かつての市大」を完膚なきまでにぶち壊しておきながら、TOEFL500点とかMMキャリ支施設に異常にこだわってみたりとか…。
これって、
ライオンの雄は、新たに雌を得るとその連れ子を殺すともいうが、それと似たような行動ですかな。それを昔の人が見て、「おー、ライオンの子育てはスパルタ式で厳しいのう。」とか勘違いしちゃったわけだ。実際は邪魔者としての「他者の遺伝子」を”処分”しているだけなのにね。
人間でも相手の連れ子を虐待するというケースは昔から多いが、「他者の遺伝子=邪魔・不要」という見方をすればある意味理にかなった行動なのかもしれん。もちろん現代の倫理とか法には完全に反した行為だけど、もしかしたら遺伝子レベルにそういう設定ファイルが埋め込まれているのかもしれんな…。
ともかく、一人でも「過去がどうでも今の現実がこうなんだからしょうがないじゃん」とか「オレの種だけは残す。他人の残したものはイラン」みたいなこと言い出すヤツが出て来ると、途端に史料の散逸が起こるのだな。
しかし…、何かと「過去の歴史」がどうのこうのと持ち出す連中が、こと市大改革に関しては「歴史(の教員)イラネ」とか言っていたのはどういうわけだったのかな。ああそうか、日本人が「歴史じゃカネ儲からない」とか言って歴史に無関心になってくれれば得意の捏造がやりやすくなりますからなあ。
そうかそういうことだったか。把握した。